目の前に本がいっぱい並んでる机に憧れるのって、昔遊びに行った誰かの家で見たビューローに対する憧れるなんだろうなぁ、とふと気付いた。

幼い頃の憧れがいつまでも消えんくてビビるのよ。
→目の前さえみちっと詰まってれば満足するので、壁一面本にする必要はない(むしろ本の(ことは好きだけど)数(として)はスペース的に減らしたい)。蓋をすれば隠せる&開けると自分だけの宝物空間が出てくるのににやっとする。下の引き出しは衣類を収納すれば、机として使う機会が少なくても、毎日使うようになって罪悪感を持たない。上に置ける場所があるのもいい。(奥行きが許せば)本追加したかったら本とか、スタンドライトでもいいし、オブジェちょこんとだけでもいい。
→あ、でもこれ蓋ないタイプか。形としては一番好みなんだけどなぁ。