今までバディ的なものを全く意識してこなかったから、魔法実践の時ゴスマリエース活躍させんの難しくって、次にエースで組み立てるなら、ケルッカロトエペルとマスカレードイデアで組みたいなー。リドルは恒常が来てくれたのでアズールと組ませるとして。そうするとイデアがHP中をくれるのはデュースなのでちょっと不安だけど、ディフェンスだし…でゴリ押しで行くか。
でもケルッカロトもう既に2回やってるから、ガチャ来るの厳しいかな……4周年ガチャ150回したら貰える?
でもなー、イデアもいないしな〜。上の計画、むしろ副々垢(イベ三人全員いる)の方で練った方がいいんだよな。恒常二人がいないが。
本垢はとりあえず恒常リドルの育成かな。で、残り二人をトレイ・ケイトでとりあえず。

あー、なるほど。実験服イデアでもとりあえずいいのか。
うちジェイドいないけど。
ゴスマリリドルもツノ太郎でHP中いくので、ツノ太郎、リリア、アズール、エースで行くか…?デュオできないのもったいないな、って思っちゃうけど。

本垢、継続回復も一回回復もあんまいないのがキツいんだよな。ぶっちゃけ恒常トレイしか心当たりないです。
(副垢はトレイ、アズールでなんとかもたして、副々はエースM3、エペルでなんとかしてた)
本垢もリドルが育ったら、今後副垢と同じやり方はとりあえずできるか。今強めのカード活かすのが難しいってところはあるけど。
そこで育てるR、SRってことか…。賢けぇ。

→そこへ来るマスシェフグリム(ディフェンス、継続回復、一回回復両方持ち)…、ほうほう……?
 あーーーーー!!!!!学園長もMagic3開いたら継続回復あるじゃん!!!
 そ、育てるか……(まさか学園長が最初のSSR継続回復になりそうだとは…)(「グリムいるから〜」くらい気軽さで引いたので、本格的に育てると思ってなかった)

家具テーマのキャラ傾向

お友達のちぇしゃさんが、家具テーマの各キャラの好みについて、「第一テーマが表(見せたい自分、自分が信じてる自分)、第二テーマでが本質(隠している自分、そうでありたくない自分、自分で気づいていない自分)(もしくは特に裏表はなく、どちらも含めてこの人の性質みたいな?)」って超楽しい天才的な発想をしていたので、私も楽しくなってうにゃうにゃ考えてみました。楽しかった(何度も言う)。

スタイリッシュ


・洗練
・疑心・警戒心≒新しい物・よく分からない物を受け入れない。パーソナルスペースが狭い。
・軽やかさ
・傲慢
・身内


色々考えていった結果、私は「軽やかさ」はスタイリッシュにより合いそうって結論になりました。
スタイリッシュの家具って、モダンとクラシックならモダンって感じで、モダンって家具としても無駄を削ぎ落としていったイメージなので。
そういう無駄を削ぎ落としていった結果、所作も「洗練」されて「軽やか」になるけど、軽やかになるくらい洗練されるって、要は同じことを何度も何度もやってて、動きが鈍るような新しい要素はあんまり入れたがらないんじゃないかな〜ってなった。
まあこれは主にリドル・セベクが第一なのに対して、エースが第二なのを考えてみてのイメージですね。

アズール、ヴィル、ロロくんの軽やかさってのは、高潔さは大事であるが、もっと大事な根っこの欲は別のものだと理解しており、エレガントの振る舞いはあくまで手段に過ぎない。「それはそれとして」感、開き直りみたいな感じ。
ジャミルくんは自分の根っこの欲より、「高潔にあらねば」という外の振る舞いに、内側の欲望まで引っ張られてる気がするので。
「傲慢」と「驕り」って辞書では大体同じ意味なので、どういう違いやねん、って感じなんですが、今回はこういうニュアンスの違いで使ってます。「傲慢」より、より適した言葉が今んとこ思いつかなくて…。

まあ普通のイメージの「傲慢」も、「身内」と絡めてリドルくん、エースを想像すると、それもあるよねって感じもするんですが。この辺りはややこじつけというか、おまけ程度のイメージです。
(勝手が分かってる範囲内でしか動かないので、動きが洗練され軽やかに振る舞えるが、甘えも出て傲慢になる)
第一ベーシック(一人)だけど、第二(身内)スタイリッシュのジャックくん、を考えると、それはそれで楽しいんだけど。狼ですね、そうですね。

エレガント


・華やか
・気品
・驕りがある
・高潔、努力は白鳥の泳ぎ方タイプ。逆に言えば、無様なところを見せられない。
・重い


「気品」はシルバーのイメージが強い。ぶっちゃけデュース以外の皆さんは多かれ少なかれあるイメージ。デュースはあったら嬉しいけど、彼どっちかと言うと内からの気品というより、外見の凛々しさでしょ(暴論)。
頑張る精神が「高潔」と言うならそれはそれで嬉しいけど。でも気品とはずれてくるな、と思って別項目。

「高潔」ってどんなか、って言うと上に書いた通りなんだけど、デュースとシルバーは、努力に関してはベーシック第一なのでOK認識。
あと努力に関しては、無様・弱点を晒すみたいな認識してないけど、バトルの時なんかの姿勢は、二人もそうかな〜(情けない姿は見せられない)ってイメージ。
他の人達、努力する姿が無様に見えるようなラインはもう越えてきてて、それが優雅で格好良いところもあるんだけど、結果、発散が下手でオバブロする寮長・副寮長の皆さん、って感じもしている。
なんか、他者視点からでも自省からでも「こうあらねば」とプレッシャーが強いんだよね。それが格好良さの下支えにもなるけど、背負い過ぎると潰れちゃう。
ルークだけ(潰れちゃうのところが)えらい合わないイメージだけど。

あー、でも彼はオバブロ組や、トレイの不機嫌みたいに、結局皮を剥がした姿は見せないけど(ルークの皮剥いだとこ、心の準備がない状態での対ネージュとかだろうから、あんま潰れるに関係ないのもある)、本人の中で限界が来たら、あのいつもの姿のまま潰れることを選んじゃうんだよな。
そういうところが「驕りがある」と思った。

驕りのタイプは違うかもしれないけど、トレイが自分の影響力大したことないと思っていたり、シルバーは逆に過度に「自分のせいで」と思ってそうなところとか、デュースは小説で監督生に優しくしたのは「その方が優等生っぽいから」って描写があったらしく、弱者と看做した者を自然に舐めてるんだよな。
あとアズール、ヴィルは第一にあって、ジャミルは第二なのも、ここで結構納得感あるなーって思って。ジャミルくんは根の方の驕りが深いし、「こうあらねば」が第一寮長組よりも強くて、そこに足を引っ張られてより苦労してるイメージだな。そこを捨てられればもっと楽に生きられそうだけど、そうなってくると(少なくともこの年頃としては)ジャミル・バイパーではなくなるのかもしれない。ねっ、イデアさん?そう簡単に捨てられたら苦労しないよね〜???(にこにこ)

そういう意味でも、エレガントってスタイリッシュと比べて「重い」んだなー。家具的にも、バロック、ロココ調って感じで豪奢ってイメージだし(ロココは白イメージだけど、エレガントはロココの装飾に色もウォールナットくらいのイメージだよね)。

ベーシック


・限りなく何もない(ところでも住める)
・質実剛健
・コツコツ型
・一人


素朴とか木の家具(クラシックリラックス)みたいな、パッと具体的なイメージが最初に浮かんでしまう分、その後あんまり思考が深く入らないタイプ。
他のタイプとの比較で考えたのだと、エレガントがバロック様式の建築(アズール、ヴィル)や船遊びの人々の昼食(トレイ)だとすると、ベーシックは落ち穂拾い(色・風景のイメージとして。歴史的背景は抜きとする)みたいな感じ。

いかんせんシルバーが入ってるもんで、地味・質素どころか、武骨レベルの山籠りログハウスみたいなイメージも浮かべちゃうんだけど、まあそうじゃないにしても、廃墟に住んでるモンスター、廃墟が好きな人、田舎出身の人、スラム出身の人、山が好きな人……の辺りを考えると、他のタイプより華やかさ・都会的なイメージはなく、そういうところが(大分他のニュアンスも内包させているが)「限りなく何もない(ところでも住める)」のイメージかなー。いうてジャックは出身としては確か都会の方で(ホリデーにスキー行ってたイメージで話してる)、恒常SSRみたいな場所に馴染めるかというと、結構苦労しそうだなという感じもあり、でも彼は第一ベーシックの人なので、そこも個人的には納得感ある。

「コツコツ型」はちぇしゃさんも書いてたけど(そして質実剛健もちぇしゃさんからの拝借である)、エレガントと比べても努力をする・その姿勢を外に出すことに、恥じらいも褒めて欲しい気持ちもなく、単に「そういうもの」として自然に外に出せるイメージ。
あと内省的というか、もちろん他者の刺激を受けて、やる気が出たり目標に変化が加わったりはするだろうけど、基本的には自分の中に目標を見つけて、それに向かって自己研鑽ができる、ってイメージ。そういう意味では他者を必要としてないタイプ。
ケイトやツノ太郎に対して「他者を必要としてない」って言うのも酷かもしれないけど、「孤独を嫌がる人が、他者を失っても生きていけてしまう丈夫さ」ってのが好きなので、まあ私の趣味です。

ユニーク


・面白がる
・馴染みがないものに出会した時の受け入れが早い。逆に言えば警戒心が弱い。
・臆さない
・外(他者)


「第二ユニークの人達(リドル、レオナ、カリム、リリア)が、そういう面を内包してるかと思うと、きゅーっとなる」と言った時にどういう面を思い浮かべたかというと、「面白がる」という面だったんだよね。

カリムとリリアは(あと第一の人達も)分かるし、レオナもまあ分かる(しかし、ある程度厳格にあらねばならない王(になりたい人)が、そういう柔軟さを内に抱えていると思うときゅっとなるじゃん)んだけど、リドルくんがさ、リドルくんがさ、あんなルールと固定観念でガチガチに縛られた彼が、そういう面を持っていると思うときゅーっとなるじゃん???
で、「面白がる」って言うのは、どういう姿勢なのか?って考えると「外から来たもの・自分にとって未知のものを拒絶せず、興味を持って、それを知ろうとする」だなー、と思って。

そこで、リドル・セベクが第二で、エースが第一な理由を考えると、三番目の「臆さない」かな、となった。
なんだろう、エースも表面上(というかデフォルト)は面白がって首突っ込みそうな興味関心はあるけど、根の根のところで「無理」って思ったものには拒絶と警戒バリバリして安全圏へ戻るのに対して、リドルとセベクは最初の方は警戒するんだけど、後になるに連れてズンズン奥へ行っちゃうイメージで。(エースはそんな二人に引いたり心配したりしてる)

要は他者(に対して、開くか・開かないか、で、他者に対して開いている代わりに、他者が必要)なんだよな。って自分の中では結論づいた。

ポップ


・明るい
・親しげ・軽薄
・可愛い
・害ある無邪気
・周囲を慮らない


一番印象として強いのは、害ある無邪気。
ちぇしゃさんが言ってた「周囲を慮らない」に、プラスして「子どもっぽさ」と「悪戯心」。

 オルト:「ゲーム」を楽しむために、命の危険が発生する状況を作る。ビーム。
 エペル:年上にもノリノリで喧嘩売る。
 カリム:「楽しい」と思った方向へ、規模の増幅。
 ラギー:餌を垂らされると向こう見ず。
 フロイド:通常運転。
 トレイ:通じない冗談(相手が合わなかったのもあるが)。
 グリム:暴食・ワガママ。

基本周囲に対して慮らないのが主だけど、例え自分の首も絞めることになっても、それが止まる理由にならない。仮にその発想に至ったとして「だから何?」って、「相手/自分が迷惑を被る(理由)」と「行動を控える(行動)」が、一部除いて矢印で繋がらないというか。
スタイリッシュの軽やかさって、バレエダンサーが高く飛び上がる時のような「重さを感じさせない軽さ」って感じなんだけど、ポップの軽さって「そもそも重さに気付いてない、あると思ってない」イメージなんだよな。「あ、虫踏んでた」みたいな。状況に程度の差はあれど、皆それくらいの気軽さで出してる。

軽薄はバトルの時のケイトの笑い声から足しました。彼の軽さはこういうところ。本当、表ばっかり………(そのうち外が内に染み付くこともあるだろうから、単純に表裏とも言えないが)。

可愛いはね、見ようと思えば皆可愛いけど、まあエペルとリリア入ってるし、造形的に癒しになりそうな獣も入ってるし、存在的に癒しなカリムも入ってるし(ケイトもあの極端のなさが(頼れるけど(トレイやリドルと比べて)ややこしくない)寮の良心・清涼剤的な見方で見れば、カリムに近い)、外か内の幼さが可愛いと言うなら(リドルがいないのはともかく)フロイドも分かるんだけど、トレイ?………お菓子じゃないですかね?(無理して出さなくてもいいが)

トレイ、ストーリーで「愛情かけてもかけなくても味には影響ない」みたいなこと言うのに、授業(錬金術)では「愛情込めてな」って言うんだなー。「丁寧にやれ」ってこと?
実際はそんな風に思っていなくても、それが効果的だったら使うトレイ・クローバー、分かる分かる(ははは)。

わぁあ!わぁあああ!!!!!
デュース……二人来た………………。

うわぁああぁあ、嬉しい……。二人来てくれたことも嬉しいし、声の掛けられ方も嬉しいし、デュースがよく来てくれることも嬉しいし、うううううう、案内張り切ってる。可愛い。バトルで指名した時に構える前に少しにこってするのも可愛い。ラッパ吹いてる姿も可愛い。

かわいい。

2021/1/25 1回目
2021/3/12 2回目
でその後は香水でMAXにしたみたいだから今日が3回目かな。久しぶりだね。いらっしゃい。
(前、それまでなかなか来ない(デュースピックアップで100連までに来たのがエース、トレイ、エースだった)と思ってたものが、ふとした時にひょいっと来て、それからそう時間も置かずにもう一回来てにこにこしたなぁ、ってこと思い出して懐かしくなってた)

エピソードLvアップの「マブ」の説明できないところから、ゲストルームMAXで照れなく「マブ」って言って、誕生日のログイン(嬉しくてどうしてもニヤけちまう〜内緒のおでかけ・箒に乗せるお誘い)聞いてると、時間をかけたらかけた分だけ、着実に仲良くなってるって実感できて嬉しいな〜……(噛み締め)

シルバーくんはボイス込みで聞いた方がいいね。最後の語尾にちょっぴり優しさがある……気がするけど……どうかな………………?
しかし3年目って皆結構仲良くなってる体でいってて、そういうなかでつい比較してしまうと、結構仲良くなっても表情はずっと変わらないの、7章の激しい感情を見てしまった後ではどうしようもないけど若干の寂しさを感じてしまうな。ずーーーーーっと一緒で恩も好感情もドデカい家族と、友人三年目との親しさを比べてもしょうがないんだけど。