描いてる間は早く次に行きたい、もっと描きたいってもどかしかったけど(1hほど構図でうにゃうにゃして、3、4hくらいでここ1コマなので)、2ページ目にも進出しだしてにこにこ。

ここからこうしたんだから、頑張った方だよ。

間違い探しのような進捗。
コップ別レイヤーにして、手と被らせつつ、ケーキと手の間にあるのが分かるような立体感を出す。テーブルの下に影描くとか。
→カップ、右手・右腕、ケーキ(食べてる感)、ふきだしのしっぽ、テーブルの線調整。

❻が、今でもどうにも進みが鈍いよなぁ…って思っていたんだけど、どうも話の重さについていけてないっぽい。このくらいの重さだと、重いよー!!もうついていけないよー!!ってなるんだな。なるほど。

3コマ目微調整、ふきだし、エース線抽出(2hくらい)。
エースの台詞・ふきだし、もうちょい右(夢主側)に寄せる。(エースのスペースが狭いので)