めちゃんこかわいい。
7章経てからホームで見ても、ログインで来ても、ゲストルームのバトルでたくさん寮の石貰った時も、ツノ太郎の好意にビビってしまうようになったし(ううう)、現金だから7章読んでよそ様のマレ監漁るようになって、それでも自分では上手いこと恋愛考えられないしお友達萌えだったけど、妖精族での178歳はやらかしてもめちゃくちゃありな気がしてきた…。(ツノ太郎の年齢考えてた時に、「1歳の犬(人間換算だと約17歳)をもし人間がまだ赤ん坊だと思う時、20歳が見ても小学生が見ても、赤ん坊に対しては赤ん坊という感想を抱くだろう」で、340歳(17×20)204歳(17×12)、170歳(17×10)で出してたけど、178歳は一番170歳(17×10)ラインに近く、そう思うとツノ太郎の精神年齢やひよっこと呼ばれてる所以にたまらなくなったため)
となると、なんでも17で割れば良いってもんでもないが、リリアやっぱ人間感覚だと40代くらいかなー。

うーっま!!!!!!!
ぶっちゃけ同じブランドの他のお菓子の時はここまで刺さらなかったんでびっくりした…。
公式で「サクサクでホロッ」と謳ってる通り、ホロッともしてるんだけど、世の中のホロッと系クッキーよりはサクもあって、それが好みのちょうどいい食感で(本当に謳い文句の繰り返しになるけど、クッキーのサクサク感の中に重なったパイ生地が崩れるようなホロッと感も混じってて、本当に良い具合の食感なんだよな〜)、味もバターも塩もいるんだろうなぁ〜とは思うんだけど、明確に「これ」と表に出る感じで効いてくるんじゃなくて、全部が混ざって、シンプルだけどちょうど良く美味いんだよ〜。
濃厚な「美味い」に殴られる感じじゃなく、なんとなくずっと旨く、やめられない止まらないがずっと続いていくタイプのおやつ……。
→開けてしばらく経ってからの方が(湿気を吸ってるのもあるせいか)重く、バターたくさん使ってるな、って感じのこってりした味になった。
 なんとなく想像してなかった味の変化だったので(逆にこってり→あっさりになる食べ物はあるかもなぁ、と思った)、正直ちょっと意外だった。これはこれでうまいが。((今のところ)唯一無二だなーって思うのは最初の方)

https://tonarinoyj.jp/episode/4856001361265948079
普段ハイライトのないキャラにハイライトが入る時、それはただ単に外の光を反射をしているに過ぎない(ような描写だと勝手に思ってる)。くぁ〜〜〜〜〜、最高、最高。
岡先生は心にグサって刺さる描写をするのが上手いなぁ。重い棘だ。