目の前に本がいっぱい並んでる机に憧れるのって、昔遊びに行った誰かの家で見たビューローに対する憧れるなんだろうなぁ、とふと気付いた。

幼い頃の憧れがいつまでも消えんくてビビるのよ。

→目の前さえみちっと詰まってれば満足するので、壁一面本にする必要はない(むしろ本の(ことは好きだけど)数(として)はスペース的に減らしたい)。蓋をすれば隠せる&開けると自分だけの宝物空間が出てくるのににやっとする。下の引き出しは衣類を収納すれば、机として使う機会が少なくても、毎日使うようになって罪悪感を持たない。上に置ける場所があるのもいい。(奥行きが許せば)本追加したかったら本とか、スタンドライトでもいいし、オブジェちょこんとだけでもいい。
→あ、でもこれ蓋ないタイプか。形としては一番好みなんだけどなぁ。

りんごと栗がごろっごろ!うめぇ〜!!バターが染みるとパイみも出てくる。サワードゥなのに酸味控えめなのも食べやすくて嬉し〜い。これまた他の具材のも含めて買いたいな。

このベッドもいいなぁ〜。
ベッドにしたまんまでもソファ感維持できるのと、落ちなさそうで。
まあソファベッドって、ソファとして使ってる間、掛け布団(とマットレスがあった場合はマットレスも)どうするんだ?って問題はあるんだけど。
→うーん、でもこのベッドだったらせっかくの木目は見えなくなるけど、マットレスはともかく、掛け布団だけなら背もたれのところにかけて、最後にクリッパンかけとけば誤魔化せるか?

下すのこ状態だからマットレスの換気も心配しなくていいし、一応マットレスもいいの使ってるみたいだけど、使ってる内にへたったりしたら、その時はソファクッション諦めて収まる別店舗のマットレス買ってもいい訳だし。

アルバム整理してて「うわっ(もりさわちあき〜〜〜〜〜!!!!!!)(胸に矢を打たれる)」ってなったスクショ。