❹+304(19,124)
❻+548(16,143)
「文章を書く時に、どんな形でイメージしながら書いてる?」っていうのがちょこちょこあるが、今日のは言葉じゃなくて、絵/映像を想像しないといけない部分だったんだなー。
まあでも、ぶっちゃけ「どんな形で〜」ってのは場面場面によるよね。

自分の場合が
・妄想(映像or絵)
・話を考える・まとめる時(文字/小説文体でなく、まんま思考言語化(欲しい物検討してる時とかに書いているアレ))
・文章化(文字/小説文体)
 →詰まった時:文字(思考言語化/どこに詰まったか・どういう文章にしたいか)
  →詰まったのが場面:映像or絵でカメラをぐーるぐる
  →詰まったのが文章:文字(小説文体)
なので、

と思ってる派なんですがどうですか?
文体が絵柄みたいに自分に染み付いてる人は、文章は味付け程度に調整する感じで、映像ガン流しで進めるもんですか?

❻、意外と文字数少ねぇな…、ってここ最近のゴッソゴッソ減っていく姿にちょっとしょんぼりしてたけど、これ内容確認してみたらほぼほぼ行為じゃん。頑張ってるよ。

あ?そうでもない?5、6,000は回想とか全年齢エピソードなのでいつもと同じ感じ?でも決定的に話動く印象があるところ、行為の中での感情変化くらいなんだよな。他みたいに移動方法が分かるとか、仲直りするエピソードがないというか。

❺も❻も1万字前後、行為関係のエピソードあるのぎょわーってする!!ぎゃわー!!!!!(照)